蔵生-文学館オリジナルパッケージ(6枚入)

旭川を代表する銘菓のひとつ、「蔵生(くらなま)」。

三浦綾子の夫・光世が愛したお菓子で、ことあるごとに買い求め、お土産として贈っていました。

三浦綾子記念文学館オリジナル包装紙は、旭川在住の小川けんいちさんのデザインで、正面には『氷点』の連載原稿の文字があしらわれ、見本林、文学館、蔵生が品良く配置されています。
また、三浦夫妻や文学館、見本林にゆかりのある絵柄が並んでいます。

この詰め合わせは、新銘柄のアーモンド味を含めた3種類・各2枚入。
3種類全てが揃った詰め合わせは、このパックが初!
当文学館でしか買えません。
ぜひ、味わってみてください?

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