想い出ノート

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「想い出ノート」より 第159号 (2012年7月1日)

2012年6月18日10代の頃からのファンです。(今は62歳)とても嬉しいです。36年ぶりに主人と新婚旅行のルートをレンタカーでたどっています。三浦綾子さんの本が永遠に読み継がれますように祈ります。この館にも大勢の人が押しかけて...
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「想い出ノート」より 第158号 (2012年6月1日)

2012年5月4日塩狩峠にも行き、思いもかけず、ここで光世さんともお話し出来てよかったです。気さくな方でとても感動しました。綾子さん、光世さんが遺したものは、大きいです。2012年5月4日14歳の時に『塩狩峠』を読んでから大好きな作家さんで...
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「想い出ノート」より 第157号 (2012年5月1日)

2012年4月1日 高校の先生のすすめで、はじめて『塩狩峠』を読みました。読み終えたあと、“一粒の麦”の一節をみると、本の内容すべてがスーと理解できて、感動したのを覚えています。 2012年4月7日 今日、ここに来られたことを至福の思いです...
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「想い出ノート」より 第156号  (2012年4月1日) 

2012年3月2日生まれてはじめての北海道。絶対にここへ来たいと思っていました。綾子さんの素敵な人生と著作を知ることができて本当に私は幸せだと感じます。また、ここへ来ることができるとよいです。2012年3月4日札幌から久々に来ました。朝一番...
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「想い出ノート」より 第155号 (2012年3月1日)

2012年2月16日旭川に来るのでぶらり寄ってみました。まさかクリスチャンだったとは思いませんでした。私は両親がクリスチャンですが、自分は違います。しかし、ここに来て今度自分に向き合ってみようと思いました。とりあえず氷点から始めます。   ...