想い出ノート

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「想い出ノート」 第164号 (2012年12月1日)

2012年11月1日 以前から来たいと思っていた三浦綾子先生の記念館についにこられて感激です。 運が良ければ、というか御心なら、遠くからひと目でも三浦光世先生をお見かけしたいと願っていたら偶然お手洗いから出て来られた三浦光世先生とバッタリお...
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「想い出ノート」より 第163号 (2012年11月1日)

2012.10.3氷点を読んで、そのエネルギーというか、こめられた思いに圧倒されました。2012.10.5以前より1度は来館したいと思っていました。中学生の頃、初めて氷点を読み、そのおもしろさに綾子さんの本を次から次へと読みました。とりわけ...
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「想い出ノート」より 第162号 (2012年10月1日)

2012年9月1日長い間来たい来たいと思いながらやっと来ることができました。明日札幌で講演会があり、そのチャンスを利用して来ました。私はクリスチャンではありませんが、生きることはどういうことなのかを考えたりしますが、良く分かっていません。さ...
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「想い出ノート」より 第161号 (2012年9月1日) 

2012年8月2日横浜から来ました。『塩狩峠』は読んだことがあり、色々と考えさせられる物語だと感じ、三浦綾子さんをもっと知りたいと思いました。私の学校では宗教の時間があります。毎回の授業で学ぶことは多く、今回は夏休みの宿題で三浦さんの『母』...
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「想い出ノート」より 第160号  (2012年8月1日)

2012年7月2日夕べ泊まった美瑛のホテルで、こちらで星野富弘さんの「花の詩画展」のあることを知りました。前から星野さんの素晴しさに憧れていましたが諸々の経過を経て、今日こうしてゆっくりと見せていただき感動しました。感謝!姫路市2012年7...