案内人ブログ 【案内人ブログ臨時号】(2026年10月)北彩都ガーデン 記:三浦隆一 文学館は言うまでもなく、見本林の中に建っており、そのことの意義はとてつもなく大きいと、私たち案内人も、文学館の職員も理解していると思っていたのだが、前文学館事務局長による今回の事態を受け、改めて旭川のまちづくりにおける三浦文学館の存在意義を... 2026.10.07 案内人ブログ
案内人ブログ 【案内人ブログ】№81(2024年5月) 「自己紹介と三浦綾子文学」 記:泉清貴 皆さんこんにちは。三浦文学案内人の泉 清貴です。私が37年間勤めていた旭川市内の高校の校長先生は綾子さんと女学校の同級生でした。綾子さんは毎年、全校生徒にいろんなお話をしてくださいました。私が初めて聞いた綾子さんのお話のテーマは「めぐりあい... 2024.05.10 案内人ブログ
案内人ブログ 【案内人ブログ】№80(2024年4月) 旭川のまちづくりと三浦綾子記念文学館 記:三浦隆一 旭川のまちづくりは、奇跡のまちづくりとも称されている。1991年から、2014年ごろまでの長期間に渡ってつくり上げられた。「北彩都あさひかわ」がそれである。この事業は、都心地区を再生させ、未来に向かって市民が日常的に利用し、全国からの来訪者... 2024.04.10 案内人ブログ
事務局ブログ 【案内人ブログ】No.65 三浦綾子さんと大雪山について 記:森敏雄 順不同で恐縮だが、私の知る限り、三浦綾子さんは①北海道新聞社編『大雪山物語』に“大雪山と私”と題する原稿用紙2枚程度の小文を寄せている。②ぎょうせい(株)編『日本の名山1 大雪・日高と北海道の名山』に“大雪山に想う”と題する原稿用紙5、6枚... 2022.12.24 事務局ブログ案内人ブログ
事務局ブログ 【案内人ブログ】No.64 外国樹種見本林に思う 記:三浦隆一 三浦文学館は外国樹種見本林の中にあるが、私の好きな樹高20mにも達する「ハルニレ」の木があるところが、私のお気に入りの場所だ。ヨーロッパのハルニレはエルムと呼ばれて樹高45mにもなり、画家ジョン・コスタブルの「ソールズベリー大聖堂の南西から... 2022.11.18 事務局ブログ案内人ブログ