角川文庫

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【新聞掲載のお知らせ】2022年7月5日「あさひかわ新聞」にて、河﨑秋子さん『颶風の王』(三浦綾子文学賞受賞作)および最新作『絞め殺しの樹』(第167回直木三十五賞候補作)について掲載されました。

件名について以下の通り掲載されておりましたので、お知らせします。ご興味がおありでしたらお読みいただければ幸いです。「あさひかわ新聞」7面、北のまち新聞社、2022年7月5日今週のベスト5 6/24~6/30 ジュンク堂書店 以下の動画・記事...
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【商品のご案内】2022年 冬のギフト~読書の合間にほっこり、おやつとコーヒーはいかがですか。

1月下旬より、北海道内では流氷に関する話題を見聞きすることが増えました。みなさま、いかがお過ごしでしょうか。「流氷」と聞いて、三浦綾子『続氷点』のことを思い浮かべる方もいらっしゃるのではないでしょうか。まだまだ寒い日々が続く時期だからこそ、...
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【お知らせ】2021年1月26日(火)より販売開始 角川文庫版『難病日記』『明日をうたう 命ある限り』

大変長らくお待たせしました。 2021年1月26日(火)より、件名2作品が三浦綾子記念文学館WEBショップにてお求めになれます(下記のカートからもお求めになれます)。  ただいま臨時休館中のため、館内でのお求めは開館を再開次第となります。 ...
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【年末年始読み物企画】検証:『氷点』=「笑点」? (2)綾子のお気に入り「桂歌丸師匠」

1963(昭和38)年1月1日 そもそも、綾子はなぜ『氷点』を書いたのでしょうか。 自伝『この土の器をも』によると、1963(昭和38)年1月1日の夜、綾子は光世とともに両親の家を訪問したことがことの発端でした。両親は綾子の療養のために家も...
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【速報】角川文庫版『難病日記』『明日をうたう 命ある限り』の復刊が決まりました。

うれしいお知らせが届きました! 来年1月20日(水)より、件名2作品が復刊されます。三浦綾子記念文学館館内及びWEBショップにても販売を行います。詳細確定しましたら、改めてお知らせいたしますね。臨時休館のお知らせ12月10日(木)~2021...