三浦綾子記念文学館オフィシャルサイト MIURA AYAKO LITERATURE MUSEUM 《ひかりと愛といのち》をテーマに。 三浦綾子記念文学館は全国からのあたたかい募金によりつくられました
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近日におこなわれる催し物をご案内します。

【開催中(8月27日まで)】「三浦綾子と光世の書斎」展

三浦綾子と光世の書斎展 豊岡にある三浦家2階の書斎は、三浦綾子と光世の仕事場でした。 この書斎で、1971年頃、雑誌「主婦の友」に連載していた『光あるうちに』をはじめ、『泥流地帯』『細川ガラシャ夫人』『海嶺』『母』『銃口 …

7月以降のコンサートの予定(7/9現在)

7月以降のコンサートの予定(PDFファイル) 三浦綾子記念文学館 7月以降のコンサートの予定(7/9現在) “音楽を楽しめる文学館”として今年度を歩んでいます。大勢の皆様方のご協力で、来年までのラインナップが決まってまい …

ぶんまちnews・file<10>

 ぶんまちnews・file<10>    『塩狩峠』50年記念 新発売 「一口羊羹 塩狩峠」    『塩狩峠』50年を記念する商品として、三浦綾子記念文学館と市内の老舗の和菓子店が共同で製作した和菓子が完成しました。三 …

FAXマガジン No.4 2016年6月24日号

FAXマガジン No.4 2016年6月24日号 「FAXマガジン」第4号を発行・送信いたしました。 ご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。   なお、一般の方で、FAXへの配信をご希望なさる方は、 お気軽にお知らせく …

FAXマガジン No.3 2016年5月27日号

FAXマガジン No.3 2016年5月27日号   「FAXマガジン」第3号を発行・送信いたしました。 ご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。   なお、一般の方で、FAXへの配信をご希望なさる方は、 お気軽にお知ら …

ぶんまちnews・file<9>

 ぶんまちnews・file<9>    全国でも初めての小説の題名を冠にした3つの道。隣接する旭川市、和寒町、上富良野町で小説の舞台を歩く「氷点の道」「塩狩峠の道」「泥流地帯の道」である。  5月19日。三浦綾子記念文 …

ぶんまちnews・file<8>

 ぶんまちnews・file<8>  小説『氷点』の舞台となった外国樹種見本林。17年前には三浦綾子記念文学館もつくられ、いまや「氷点の聖地」とも言われています。  この森に、今年「四季の道」(散歩コース)つくり計画が進 …

ぶんまちnews・file<7>

ぶんまちnews・file<7> 『塩狩峠』50年イベント・ポスターとパンフレットできました!!!  3つの街の連携とそれぞれの地域を舞台にした3小説。和寒『塩狩峠』では峠の急勾配を力強く走っていた蒸気機関車、上富良野『 …

ぶんまちnews・file<6>

ぶんまちnews・file<6>    三浦文学「3つの道」を決めるトライアル・ウォーク。  今回は、4月26日に「泥流地帯の道」で上富良野。28日は「塩狩峠の道」で和寒町の塩狩峠付近をトライアル・ウォークした。     …

ぶんまちnews・file<5>

ぶんまちnews・file<5>  水を打ったような静けさでした。100分の時間(とき)。  十勝岳の麓上富良野のまちで4月26日夜に行われた『泥流地帯』『続泥流地帯』の講演会は、小さな物音も全くと言っていいほど聞こえな …

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