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事務局ブログ

台湾で、三浦文学館紹介。「おだまき会」の山谷さん

三浦文学館のボランティア「おだまき会」の“宣伝マン”が、台湾でも大活躍です。  1月26日から30日の日程で台湾への旭川市日台親善訪問団の一員となったおだまき会の山谷京子さん。期間中高雄市で開催された「旭川物産展」で、山谷さんは、三浦文学館...
想い出ノート

「想い出ノート」より 第154号 (2012年2月1日) 

2012年1月6日あけましておめでとうございます。今年も三浦綾子さんの作品をたくさん読みたいと思います。綾子さんは私たち読者の心の中で今も生き続けているのだなとここを訪れて改めて感じました。素敵な時間が流れていて何度来てもあきませんね。感謝...
その他

【事業計画づくり】⑥―光世館長と同郷の作家、「加藤多一の世界展」

三浦綾子生誕90年の事業の一つで、4月から6月まで特別展「加藤多一の世界・“馬”と“川”」の準備が進められています。 児童文学者として全国で活躍している加藤多一氏は、三浦綾子さんの夫光世さんと同郷の滝上町出身。同氏は永い間三浦綾子夫妻との交...
事務局ブログ

「被災地に三浦綾子の本を送る活動」にぞくぞくと。1万2,318冊。

三浦綾子記念文学館が昨年9月から取り組み始めた「被災地に三浦綾子の本を送る活動」に、遠くは沖縄、福岡、広島、大阪、東京など全国各地から本と募金が送られています。 「手ばなしたくない本ですが、苦しんでいらっしゃる方のためになるなら」「母の本棚...
その他

「大寒」からの贈りもの

今朝は旭川市内で、もっとも寒い江丹別地域がマイナス30℃超えました。 今年一番の寒さで、初の30℃以下です。毎年のこのシバレは、旭川市の風物詩でもあり、「これが旭川」という快感さえも覚えます。日本で一番北にある三浦綾子文学館も、ブルッ!とい...