想い出ノート

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想い出ノート 第106号(2008年3月号)より

2008.2.2一歩足をふみ入れた時、清すがしい気、あたたかい温もりを感じた。 生きている言の葉、心にしみ入る言葉達、心深く魂にふれるか ごとく感じ入りました。しあわせと気づかせてくれる光り輝く言葉の 宝石が、あちこちにみえました。ありがと...
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想い出ノート 第105号(2008年2月号)より

2008.1.10念願の旭川へ来ることが出来、とてもうれしく思っております。 高校生の時からのファンです。盛岡で一度講演会に行きました。 感動でいっぱいでした。 最近また、綾子さんの本を読み出し若い時には気付かなかった 事とかが、わかる様に...
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想い出ノート 第104号(2008年1月号)より

2007.12.1長い会社勤めの最後に東京から北海道へ 来ました。函館、札幌、旭川とまわり、あち こち思い出ある場所にいきましたが、最終日の 今日、三浦綾子さんの「氷点」の原点となる この記念館にて、つくづく人生の原点を返り みることとなり...
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想い出ノート 第103号(2007年12月号)より

2007.11.2「塩狩峠」を読み終えたときの衝撃は、今でも 忘れられません。 以前、家族で来たのですが(6年ほど前でしたが・・・)閉館日 でしたので、今日は出張の折に寄らせていただきました。 作品以上に三浦綾子さんの生き方、また光世館長と...
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想い出ノート 第102号(2007年11月号)より

2007.10.3三浦綾子先生の小説の中に出てくる言葉に自分に対して の教訓をとても感じました。 この記念館に来るまでは三浦綾子さんにほとんど関心が なかったのですが、三浦綾子さんの作品をこれから見てみたい と感じました札幌-----200...