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Q&A

Q&Aコーナー #2 「見本林」について

三浦綾子文学や、この文学館についてよく寄せられるご質問にお返事するコーナーです。ご質問この文学館って、林の中(入り口)に建っていますね。この林は何ですか?レイ(ボランティアガイド)はい、この林は1898(明治31)年に造られた人工林で、通称...
Q&A

Q&Aコーナー #1 入館料について

三浦綾子文学や、この文学館についてよく寄せられるご質問にお返事するコーナーです。ご質問この文学館は、入館料が高めですね(大人700円)。なぜですか?レイ(ボランティアガイド)すみません。汗実は、当文学館は民営の施設なのです。皆さまからいただ...
「綾歌」館長ブログ

ウクライナ情勢と、『石ころのうた』

三浦綾子 自伝小説『石ころのうた』ロシアによるウクライナ侵攻から2カ月以上が経ちましたが、避難する人々には、今なお平安は訪れていません。三浦綾子記念文学館は、いち早く平和を願う声明を出し、三浦綾子のエッセイ「剣によって滅ぶ」を英訳して世界の...
事務局ブログ

守時タツミ 4月7日14:00 ミニコンサート(「氷点」発表会)

突然ですが、守時タツミさんのミニコンサートを開催します。守時さんについては、オフィシャルサイト( )をご覧ください。今回は、当文学館の立つ「外国樹種見本林」の自然の音に、そのイメージで作られた音楽が重なり合う楽曲「氷点」が披露されます。入館...
「綾歌」館長ブログ

「あたたかき日光(ひかげ)」連載余話・その1 ―光世さんはMayumiちゃん?

北海道新聞 2022年3月6日朝刊 連載開始を知らせる記事ロシアによるウクライナ侵攻のニュースが続く中、小説「あたたかき日光(ひかげ)――光世日記より」の連載が、3月26日にスタートしました。北海道新聞創刊80周年と、三浦綾子生誕100年を...