この土の器をも

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【動画追加のお知らせ】[氷点カレッジ]三浦文学講座(2)「『この土の器をも』〜結婚、はじめの愛と共に歩めば」森下辰衛(当館特別研究員)

 件名の三浦文学講座をひきつづき三浦綾子記念文学館公式YouTubeにて配信いたします。 開催日:2021年6月10日(木)14時よりおよそ1時間。講師:森下辰衛(当館特別研究員)収録場所:三浦綾子記念文学館三浦綾子『この土の器をも...
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【行事案内】2021年6月10日(木)14時より、[氷点カレッジ]三浦文学講座(2)「『この土の器をも』〜結婚、はじめの愛と共に歩めば」森下辰衛(当館特別研究員)を配信します。

 件名の三浦文学講座を三浦綾子記念文学館公式YouTubeにて配信いたします。  三浦綾子記念文学館によるオンライン講座「氷点カレッジ」は、三浦綾子文学の世界に触れることをはじめ、様々な文化、知性、思考に触れ、知り、楽しむことを目的とした...
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【動画追加のお知らせ】「賛助会員交流番組#1」(賛助会員友の会支部連合)

 件名の「賛助会員交流番組」を引き続き三浦綾子記念文学館公式YouTubeにて配信します。 第1回目となる今回は、旭川支部及び東京支部のメンバーが自己紹介をかねて各自の好きな三浦綾子作品を一つ選んで語り合ったり、三浦夫妻の秘話、光世が生ま...
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【新聞掲載のお知らせ】2021年1月21日(木)「朝日新聞」にて当館公式サイトの「はじめの一歩」が紹介されました。

 件名について以下の通り、当館サイトメニューの「三浦綾子作品 無料立ち読み はじめの一歩」ご紹介をいただきましたのでお知らせします。 「三浦綾子作品 無料立ち読み はじめの一歩」は、トップページのバナーをクリックしてお読みください。 スマ...
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【WEB掲載のお知らせ】2021年1月21日(木)「朝日新聞デジタル」にて当館公式サイトの「はじめの一歩」が紹介されました。

 件名の通り、「朝日新聞デジタル」にて、当館サイトメニューの「三浦綾子作品 はじめの一歩」ご紹介をいただきましたのでお知らせします。「三浦綾子作品 はじめの一歩」は、トップページのバナーをクリックしてお読みください。朝日新聞デジタル 三浦...
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【お知らせ】「三浦綾子作品 はじめの一歩」を更新しました。

 2021年1月7日付で、件名の「三浦綾子作品 はじめの一歩」を更新しました。 以下の綾子のエッセイ(単著)4作品の冒頭部分が読めるようになりました。 『愛すること信ずること』『光あるうちに 道ありき 信仰入門編』『旧約聖書入門 光...
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【年末年始読み物企画】検証:『氷点』=「笑点」? (4)五代目 三遊亭圓楽――「笑点」の名司会者

1936(昭和11)年1月3日、綾子の弟・秀夫が誕生  「笑点」の司会者として知られる五代目三遊亭圓楽(本名:吉川寛海)は、1933(昭和8)年1月3日東京・浅草生まれ(※戸籍上の生年月日。前年12月29日に生まれたものの日が悪いと...
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【年末年始読み物企画】検証:『氷点』=「笑点」? (3)「笑点」考案者、落語家 立川談志

  1月2日は立川談志(戸籍上の)誕生日  落語家で立川流家元の立川談志(本名松岡克由)は、1926(昭和11年)年1月2日生まれ(※戸籍上の生年月日で、実際は前年12月2日東京・小石川生まれ)、2011(平成23)年11月2...
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【年末年始読み物企画】検証:『氷点』=「笑点」? (2)綾子のお気に入り「桂歌丸師匠」

1963(昭和38)年1月1日  そもそも、綾子はなぜ『氷点』を書いたのでしょうか。  自伝『この土の器をも』によると、1963(昭和38)年1月1日の夜、綾子は光世とともに両親の家を訪問したことがことの発端でした。両親は綾子...
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【年末年始読み物企画】検証:『氷点』=「笑点」? (1)1963(昭和38)年12月31日午前2時

1963(昭和38)年12月31日午前2時  皆様いかがお過ごしでしょうか。 いよいよ2020(令和2)年も今日で終わりますね。  綾子が応募原稿『氷点』を書き上げたのは1963(昭和38)年12月31日午前2時のことでした。...
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【お知らせ】「三浦綾子小説作品 はじめの一歩」を更新しました。

 2020年11月9日付で、件名の「三浦綾子小説作品 はじめの一歩」を更新しました。 小説全作品が揃いました(『長いトンネル』を除く)。 トップページのバナーをクリックしてお読みいただければ幸いです。 
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