【新聞掲載】当館の企画展が2020年7月22日付「読売新聞」で紹介されました。

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本日2020年7月22日付「読売新聞」朝刊道北12版29面(地域)「三浦綾子作品通じ戦争と平和考える 記念文学館で企画展」にて、ただいま当館にて開催中の終戦75年企画展「アノ日、空ノ下デ君ハ何ヲ思フ」が 写真と共にご紹介いただきましたのでお知らせします。

企画展概要

企画展の詳細は上記をご覧ください。

企画展連動動画

終戦75年企画展「アノ日、空ノ下デ君ハ何ヲ想フ」『銃口』『青い棘』作中人物のことば130-三浦綾子記念文学館企画展2020
この動画はシェア可能です。館内モニターで流しているものと同じ内容です。

企画展小冊子

終戦75年企画展「アノ日、空ノ下デ君ハ何ヲ想フ」 の展示内容及びブックリスト「戦争を起こさないための200冊」を収録。ブックリストは、 企画担当者が、“ 今、手に入る本 ”を中心にセレクトしました。夏休みの課題図書選びや自由研究の下調べにご活用ください。

2020年8月3日:記事本文中の下記の赤字部分を修正しました。
2020年7月22日付「読売新聞」朝刊道北12版29面(地域)

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