『泥流地帯』映画化プロジェクト支援 募金活動

おねがい 『泥流地帯』映画化のため、ご支援ください

北海道上富良野町かみふらのちょうは、同町が舞台の小説『泥流地帯でいりゅうちたい』の映画化を目指し、諸事業に取り組んでいます。
現在、映画の制作会社により準備が進められているところですが、コロナ禍の影響により出資企業の確保も含めて当初の予定から遅れている状況にあります。
それでも、名作『泥流地帯』を何としても映画化したいとの思いから、上富良野町と三浦綾子記念文学館は協働して自主的に資金の一部を確保して製作を推し進めようと、このための募金活動を行うことにいたしました。
大切な宝を次代に引き継いでいくため、映画化の実現に向け、お力添え賜りますよう心からお願い申し上げます。

『泥流地帯』とは?

大正15(1926)年の十勝岳とかちだけ大爆発を題材にした長編小説
舞台は北海道上富良野町。活火山十勝岳の麓に広がる農村地帯で鍬をふるいながら懸命に生きていた開拓農家の人々。そこに襲いかかった火山爆発という自然災害。
三浦綾子は、農に生きる人々の姿を丁寧に描き、十勝岳連峰・大雪山系の雄大な自然風景と、牙をむいた自然の猛威に翻弄される人々の、切なくも力強い歩みを映し出しました。
石村拓一・耕作兄弟の成長譚を軸に、十勝岳の麓で繰り広げられる青春群像劇です。

上富良野町の想いを形に。

「泥流地帯映画化を進める会」を設立し、機運醸成へ
上富良野町は、町民で構成する「泥流地帯映画化を進める会」を平成30年1月に設立し、映画化に向けたプロジェクトを始動しました。これを皮切りに同町と三浦綾子記念文学館は同年3月に連携協定を結び、小説『泥流地帯』『続泥流地帯』を活用して地域づくりをおこなう諸事業を実施しているところです。講演会や、映画監督と三浦綾子記念文学館館長との対談、ロケ地活用のセミナー、上富良野高等学校生徒による朗読劇、パネル展等、多様な形で同作を知ってもらうことで、映画化への機運を高めてきました。
さかのぼれば、平成28年に「泥流地帯の道」が町内に出来てフットパス行事が開催されるようになり、さらにさかのぼれば、昭和59年5月に草分神社に文学碑を建立した時、もっといえば三浦綾子・光世夫妻が執筆のために取材を始めた頃から、上富良野町は『泥流地帯』の舞台であることを意識し、大切にしてきたともいえます。
この作品の映画化は、上富良野町の皆にとっての想いであり、かけがえのない誇りと宝になるのだと思います。
文学と地域をつなげる「地育文学館」を指針の1つにする三浦綾子記念文学館は、この上富良野町の想いと、三浦綾子文学ファンの想いとをつなげ、文学を通して人と地域を豊かにすべく、この映画化事業に取り組んでいます。
皆さまのご理解とご協力を何卒お願い申し上げます。

専用受付ページは、こちらへ。

返礼品と特典のご紹介

寄附額1万円以上で、映画のエンドロールにお名前を掲載
『泥流地帯』映画化へのご支援は、上富良野町へのふるさと納税という形でお受けいたします。
ご寄附の額に応じ、下記の返礼品をお送りいたします。なお、寄附額が1万円以上の方は特典として、この映画のエンドロールにお名前を掲載することができます。

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『泥流地帯』直筆原稿複製額(寄附額3万円以上)

三浦綾子が口述し、夫の光世が筆記した『泥流地帯』の直筆原稿の青焼き複写版全643枚を、1枚ずつ複製印刷し、木製の額に収めました。作品該当箇所の章名が印字され、シリアルNo.記載の銀プレートが貼付されています(各番号1点のみの限定品です)。
内容:直筆原稿複製
額装:木製/ガラス
本体サイズ:
幅42.4cm × 高さ34.8cm
付属品:壁掛け用紐、外箱
1枚進呈 ※限定643枚 先着順(ご入金で確定) ※通し番号001と643は抽選

※画像データの“角度ズレ”、“青い影の映り込み”等につきまして
この資料は、連載当時に、連載した新聞社が原稿用紙をジアゾ式で複製したものです。
原稿として現存するのは、この複製のみとなっております。他には残っておりません。
このときの複製作業時に、影の映り込みや配置のズレが生じております。
文学資料としては、これこそが実際の姿(リアル)ですので、その資料的価値を損なわないよう、そのままで配置いたしました。その旨、ご諒解くださいませ。

本&「なぞり書きノート」セット(寄附額1万円以上)

(本)三浦綾子『泥流地帯』『続泥流地帯』(新潮文庫)
各1冊進呈
(ノート)『泥流地帯』『続泥流地帯』の、心に残る文章を62篇収録。なぞり書き用に薄字で印刷。
B5サイズ・並製・63ページ(三浦綾子記念文学館製作)
2冊進呈

〈 オンライン受付限定 〉NFT画像データ(寄附額3万円以上)

三浦綾子が口述し、夫の光世が筆記した『泥流地帯』の直筆原稿の青焼き複写版全643枚を、1枚ずつデジタル画像にし、NFT化しました。作品該当箇所の章名と通し番号が記載されています(各番号1点のみの限定品です)。
画像タイプ:JPEG
画像サイズ:32000 × 18000 pixel
解像度:600 ppi
ファイルサイズ:約23〜30MB
1枚進呈 ※限定643枚 先着順(ご入金で確定) ※通し番号001と643は抽選

※画像データの“角度ズレ”、“青い影の映り込み”等につきまして
この資料は、連載当時に、連載した新聞社が原稿用紙をジアゾ式で複製したものです。
原稿として現存するのは、この複製のみとなっております。他には残っておりません。
このときの複製作業時に、影の映り込みや配置のズレが生じております。
文学資料としては、これこそが実際の姿(リアル)ですので、その資料的価値を損なわないよう、そのままで配置いたしました。その旨、ご諒解くださいませ。

保有者限定コンテンツが付属(データ3点)
NFT画像データをお受け取りになられた方は、「保有者限定コンテンツ」として、
[1]無音動画(1分)
[2]朗読劇音声(約45分)
[3]資料集(PDF)をご覧になれます。

Adam byGMO
https://adam.jp/stores/deiryu-chitai
NFT画像データのお渡しは、国内大手のマーケットプレイス「Adam byGMO」を通しておこないます。
NFT画像データをお受け取りになるには、同サービスのアカウント登録(無料)が必要です。
同サービスは「GMOアダム株式会社」(東京都渋谷区)が運営しています。

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『泥流地帯』原稿 画像サンプル

合計643枚の画像見本です。木製額もNFT画像も、それぞれ各1点の先着順です。
返礼品をお選びになる際の参考になさってください(章名、あるいは通し番号をご指定になれます)。
繰り返しになりますが、すべて1点ずつしかございませんので、お申し込み受付の先着順です(ご入金によって確定します)。ご希望に添えない場合もございますので、あらかじめご諒承くださいませ。
※通し番号001および643は、抽選によって決定します。

[山合の秋]の章、全53枚

[雪の道]の章、全62枚

[矢車]の章、全53枚

[日追鳥]の章、全49枚

[氷柱]の章、全73枚

[土俵]の章、全62枚

[足長蜘蛛]の章、全85枚

[桜吹雪]の章、全69枚

[雪間]の章、全17枚

[轟音]の章、全51枚

[煙]の章、全69枚

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Q&A よくあるご質問

Q. 質問
Q. 質問

本作の映画化については、数年前に発表がなされていたと思いますが、なぜ今、この時期に募金活動をするのですか?

A. コロナ禍の影響が大きく、当初の予定より遅れてしまったこともありますが、三浦綾子さんの生誕100年というこの節目のときに、なんとしてでも形にしたいという思いで、取り組むことにいたしました。

Q. 質問
Q. 質問

集めた募金は、何に使われるのですか? なぜ、ふるさと納税で集めるのですか?

A. 映画製作、特に上富良野町でのロケを行う場合、宿泊や食事、資器材の調達にいたるまで町内で発生する製作費用すべてに充てさせていただく予定です。
没後20数年、いまだ愛され続ける三浦文学の多くのファンの皆様にもご参画いただけるよう、ふるさと納税を活用させていただいています。

Q. 質問
Q. 質問

映画の製作はどこまで進んでいますか? それについての発表はありますか?

A. 新型コロナの蔓延とともに製作の歩みは止まり、地域での映画化へ向けた機運醸成活動が主な取り組みとなっていましたが、近く製作に関する進捗があるものと聞き及んでおります。

Q. 質問
Q. 質問

この募金活動は、いつまで実施されますか?

A. 2023年9月末までを予定しています。特典として、映画のエンドロールにお名前を入れたりできますので、映画製作のスケジュールに影響しないよう、この募金活動については、そのあたりまでとしています。

Q. 質問
Q. 質問

3万円以上の返礼品に、『泥流地帯』原稿の画像とありますが、木製額装とNFTデータ、両方共もらえるのですか?

A. いえ、どちらか1点を選んでいただきます。物品と、デジタルデータ、それぞれ分けて考えております。

Q. 質問
Q. 質問

『泥流地帯』原稿の画像は、これまでに公開したことはありますか? どういう原稿ですか? 全部で何枚ありますか?

A. ごく一部を展示したことはこれまでにありますが、今回は連載原稿全ページを対象にしましたので、全貌が明らかになるという点では初公開といえます。この原稿は、北海道新聞日曜版に連載されていた1976年1月~9月に書かれていまして、その原稿用紙を北海道新聞のご担当者がジアゾ式で複製(いわゆる青焼き)して保管していた原本が、後に三浦夫妻に返却され、当文学館が収蔵していました。当文学館ではほかに、下書き原稿などが一部残っていますが、連載原稿としてはこの青焼きコピーが、現存する唯一の資料です。全部で11章に分かれていて、合計643枚あります。ですので、木製額装、NFT画像、それぞれ643枚ずつということになります。

Q. 質問
Q. 質問

NFT化したのにはどんな意味があるのですか?

A. 最近、メタバースなどの仮想空間でイベントをおこなったり、カンディハウスさん(北海道旭川市の家具メーカー)のようにショールーム「Hokkaido Rock House(ホッカイドウ ロック ハウス)」を持ったりという事例が増えてきました。四国の鳴門市にはNFT専門の美術館「NFT鳴門美術館」も誕生しています。近い将来、文学も仮想空間で楽しむというケースが出てくるかもしれないと感じています。本を読むという行動は、今のところ現実空間のほうがスムーズですが、音声コンテンツの利用が増えていることを考えると、メタバース空間で、心地いい環境に包まれて朗読を聴く、という楽しみ方も生まれるかもしれませんね。それだけでなく、博物館としての文学館も、仮想空間で展開するという時代が訪れるかもしれません。実際に、山形の広重美術館「ミラバースミュージアム」を公開して話題になりました。おそらく今後は、お客様のアバター(分身)がその空間においでになって、博物館側のアバターがそこで展示品を解説したりするということになっていくと思われます。NFTの技術は、そういう取り組みの基礎になるものですから、当文学館の資料も、単なる画像化ではなく、NFTとしてメタバースに持ち込める形にしておこうと思い実施しました。

Q. 質問
Q. 質問

このNFT画像は、どんな利用方法がありますか?

A. NFT画像(以下、「アイテム画像」と呼びます)の保有者は、以下のことが可能です。

・アイテム画像を、メタバース空間やNFT限定のギャラリー等で公開すること
・アイテム画像を、動画のサムネイルにすること
・アイテム画像および保有者限定コンテンツを、動画に取り込んで公開すること
・アイテム画像および保有者限定コンテンツを、印刷あるいは映写し、家庭で楽しむこと
・アイテム画像および保有者限定コンテンツを、印刷あるいは映写し、公衆に向けて展示すること
・アイテム画像および保有者限定コンテンツを、映写あるいは画面共有し、研究会、読書会、朗読会、講演会等をおこなうこと
・アイテム画像を、学術研究に活用し、論文を発表すること

ただし、次の【守ってほしいこと】を遵守してください。

【守ってほしいこと】

・アイテム画像を使用する際は、内容を改変してはなりません。

・アイテム画像のデータを、正規の手続きによる譲渡等以外で他者に渡してはなりません。

・動画の編集や展示パネルへの印刷、大型スクリーンへの映写など、業務委託のためにアイテム画像のデータを他者に渡す場合は、業務完了後にデータを回収してください。データが先方に残る場合は、必ず削除するよう、先方に指示してください。

・アイテム画像を印刷したものは、他者に渡してはなりません。不要になった場合、保有者の責任において廃棄を完遂してください。

・アイテム画像を使用して開催した行事で、出席者や参加者、公衆が記念や記録のために撮影をし、そこにアイテム画像が映り込むことは差し支えありません。そこに気を遣うよりは、より良い有意義な催し物となりますように、運営に注力してください。

・トリミングしたり、一部を取り出したりしてアイテム画像を使用することはかまいませんが、その際にはクレジット(作者名:三浦綾子、作品名『泥流地帯』、提供者:三浦綾子記念文学館)を画像のそばに必ず明記してください。

・アイテムの画像内の作品文章を、画像として取り出すことはかまいませんが、文章として使用することはできません。作品の文章を使用する権利は、公益財団法人三浦綾子記念文化財団がすべて保有しており、他者が使用するには別途契約が必要です( https://www.hyouten.com/corporation/copyright )。

・アイテム画像を使用して行事等を開催する場合、前もって三浦綾子記念文学館に情報をお寄せくださると嬉しいです( toiawase@hyouten.com )。お互いに広報協力をいたしましょう。

・上記の事柄が守られない場合には即時に使用をお断りします。公開しているコンテンツ等の修正あるいは削除、掲示物や展示物の修正あるいは撤収、論文や紀要などの発行物の回収を、本アイテム保有者の責任においてすべて完遂していただきます。

・このほかの注意事項については、返礼品としてNFT画像を受け取りになられた際に表示される文章をご確認ください。

Q. 質問
Q. 質問

NFT画像はどのようにして配布するのですか? どうやったら受け取れますか? 受け取るには何が必要ですか? 受け取る際に何か費用はかかりますか?

A. 国内のNFTマーケットプレイスを経由してデータをお渡しします。そのうちの1つ、「Adam by GMO(アダム バイ ジーエムオー)」というところで配布します。
受け取るには、ここのアカウントが必要です。アカウントは無料で作ることができます。費用はかかりません。
「エアドロップNFTの受け取り方」をどうぞご覧ください。
このマーケットプレイスでのストアページは、こちら(「小説『泥流地帯』映画化プロジェクト」)です。

Q. 質問
Q. 質問

受け取ったNFT画像を転売してもいいですか?

A. できる限り、保有者に永く持ち続けてもらいたいと思っております。NFT画像に限らずふるさと納税返礼品の譲渡・売却を規制することはできませんが、三浦綾子・光世夫妻や三浦綾子文学作品への深い敬意、ご理解を前提とする返礼品でもありますので、譲渡転売等を前提としたご寄附についてはご遠慮いただきたい、というのが願いです。

Q. 質問
Q. 質問

寄付額面1万円以上の返礼品にある「なぞり書きノート」とは何ですか?

A. 当文学館で製作しているノートです。本文が薄い字で印刷してあって、字を書く練習にもなる、名言集を兼ね備えたノートです。これまではいろんな作品から文章を抜き出して作っていましたが、今回の取り組みをきっかけに、『泥流地帯』『続泥流地帯』から、心に残る言葉を60篇、選んで作りました。表紙のデザインは当文学館の職員です。

Q. 質問
Q. 質問

寄付の額は決まっているのですか?

いえ、決まっていません。ご自由になさってください。少額でも大歓迎です。
ただし、返礼品をご希望の方は、寄付額によってお受け取りになられるものが異なりますので、ご留意ください。

何卒よろしくお願い申し上げます!

〈上富良野町長からの一言〉
上富良野町民の先祖たちが泥と流木に覆われた死の土地を前にどう考え、どう生きたか。世界中で紛争や自然災害、ウイルスの猛威など大きな試練に直面する現在こそ、多くの皆様に知っていただきたい作品『泥流地帯』の映画化の実現にお力添えをいただきますよう、心からお願い申し上げます。
〈三浦綾子記念文学館長からの一言〉
名作『泥流地帯』を映画で味わいたいという思いを実現するため、そして、この作品を次の世代に手渡していくため、皆さまのお力を必要としています。ご協力のほど、何卒お願い申し上げます。

専用受付ページは、こちらへ。

この募金活動は、上富良野町へのふるさと納税という形でお受けいたします。
ご支援くださる方は、下記のリンクから、専用受付ページへお進みください。

『泥流地帯』映画化プロジェクト支援 募金活動 専用受付ページ

画像の払い出し状況 2022年11月24日現在

返礼品の原稿画像は、木製額装、NFTデータ共に643枚各1点ずつとなっておりますため、お申込先着順(ご入金によって確定します)で払い出します(通し番号001と643は抽選をおこないました)。
原稿画像の払い出し状況は下記のとおりです。

木製額装】払い出し済み(通し番号順)
通し番号001 [山合の秋]1枚目 2022.08.01
通し番号002 [山合の秋]2枚目 2022.07.21
通し番号003 [山合の秋]3枚目 2022.07.21
通し番号004 [山合の秋]4枚目 2022.07.21
通し番号005 [山合の秋]5枚目 2022.07.21
通し番号006 [山合の秋]6枚目 2022.07.21
通し番号007 [山合の秋]7枚目 2022.07.21
通し番号008 [山合の秋]8枚目 2022.07.21
通し番号009 [山合の秋]9枚目 2022.07.21
通し番号010 [山合の秋]10枚目 2022.07.21
通し番号011 [山合の秋]11枚目 2022.07.21
通し番号012 [山合の秋]12枚目 2022.07.21
通し番号013 [山合の秋]13枚目 2022.07.21
通し番号014 [山合の秋]14枚目 2022.07.28
通し番号015 [山合の秋]15枚目 2022.07.28
通し番号016 [山合の秋]16枚目 2022.07.28
通し番号017 [山合の秋]17枚目 2022.07.28
通し番号018 [山合の秋]18枚目 2022.07.28
通し番号019 [山合の秋]19枚目 2022.07.28
通し番号020 [山合の秋]20枚目 2022.07.28
通し番号021 [山合の秋]21枚目 2022.08.05
通し番号022 [山合の秋]22枚目 2022.08.12
通し番号023 [山合の秋]23枚目 2022.08.12
通し番号024 [山合の秋]24枚目 2022.08.17
通し番号025 [山合の秋]25枚目 2022.08.17
通し番号027 [山合の秋]27枚目 2022.08.23
通し番号036 [山合の秋]36枚目 2022.08.03
通し番号054 [雪の道]1枚目 2022.07.14
通し番号058 [雪の道]5枚目 2022.10.07
通し番号062 [雪の道]7枚目 2022.09.12
通し番号072 [雪の道]19枚目 2022.08.01
通し番号090 [雪の道]37枚目 2022.08.09
通し番号116 [矢車]1枚目 2022.07.20
通し番号117 [矢車]2枚目 2022.07.21
通し番号126 [矢車]11枚目 2022.08.05
通し番号143 [矢車]28枚目 2022.08.26
通し番号158 [矢車]43枚目 2022.08.22
通し番号169 [日追鳥]1枚目 2022.11.02
通し番号178 [日追鳥]10枚目 2022.11.02
通し番号196 [日追鳥]28枚目 2022.08.15
通し番号218 [氷柱]1枚目 2022.11.24
通し番号248 [氷柱]31枚目 2022.11.02
通し番号334 [土俵]44枚目 2022.07.21
通し番号336 [土俵]46枚目 2022.08.18
通し番号351 [土俵]61枚目 2022.08.17
通し番号353 [足長蜘蛛]1枚目 2022.07.28
通し番号438 [桜吹雪]1枚目 2022.07.21
通し番号455 [桜吹雪]18枚目 2022.07.28
通し番号462 [桜吹雪]25枚目 2022.07.28
通し番号472 [桜吹雪]35枚目 2022.07.29
通し番号507 [雪間]1枚目 2022.07.21
通し番号521 [雪間]15枚目 2022.08.15
通し番号524 [轟音]1枚目 2022.07.21
通し番号541 [轟音]18枚目 2022.08.09
通し番号546 [轟音]23枚目 2022.07.28
通し番号547 [轟音]24枚目 2022.07.21
通し番号548 [轟音]25枚目 2022.08.23
通し番号549 [轟音]26枚目 2022.07.17
通し番号557 [轟音]34枚目 2022.08.18
通し番号558 [轟音]35枚目 2022.07.28
通し番号575 [煙]1枚目 2022.07.21
通し番号576 [煙]2枚目 2022.07.21
通し番号577 [煙]3枚目 2022.07.28
通し番号592 [煙]18枚目 2022.07.28
通し番号617 [煙]43枚目 2022.11.24
通し番号626 [煙]52枚目 2022.11.02
通し番号642 [煙]68枚目 2022.07.28
通し番号643 [煙]69枚目 2022.08.01

NFT画像】払い出し済み(通し番号順)
通し番号001 [山合の秋]1枚目 2022.08.01
通し番号054 [雪の道]1枚目 2022.07.28
通し番号175 [日追鳥]7枚目 2022.07.28

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