ごめんなさいといえる

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【年末年始読み物企画】検証:『氷点』=「笑点」? (2)綾子のお気に入り「桂歌丸師匠」

1963(昭和38)年1月1日  そもそも、綾子はなぜ『氷点』を書いたのでしょうか。  自伝『この土の器をも』によると、1963(昭和38)年1月1日の夜、綾子は光世とともに両親の家を訪問したことがことの発端でした。両親は綾子...
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【プレゼント商品のご案内】三浦綾子記念文学館オリジナルカバー付きエッセイ文庫本&選べるのし帯はいかがでしょう。

 2020年11月より、当館ミュージアムショップ・三浦綾子記念文学館WEBショップで以下の文庫本をお求めになる場合、件名の通りプレゼント用の三浦綾子記念文学館限定のオリジナルカバーがついてきます。また、ご注文時にのし帯を3種類から選ぶこと...
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【オーディオライブラリー更新のお知らせ】朗読-三浦綾子『ごめんなさいといえる』「私の創作の原点 ─心に響き合うものを持つ人間の近くにいること─」を更新しました。

エッセイ『ごめんなさいといえる』三浦綾子 2014年・小学館 「私の創作の原点 ─心に響き合うものを持つ人間の近くにいること─」 朗読:中村啓子
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