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想い出ノート 第108号(2008年5月号)より

2008.4.5 北海道函館市の出身。現在は東京在住。 単身赴任でこの4月から旭川に居住する 夫の転居の手伝いで来道。片づけが一段落した ので、まっ先にこちらの記念館に連れて 来てもらいました。 とても温かく居心地の良い記念館で 又、三浦夫...
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想い出ノート 第107号(2008年4月号)より

2008.3.5 三浦綾子さんの作品と共に綾子さんの生涯をみる事が できました。言葉にあらわせない、あらわせられない様々な事。 ただその歩みには、神様の信仰が強くあり、すごいなぁと 思いました。同じ信仰者として励まされました。 綾子さんの著...
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想い出ノート 第106号(2008年3月号)より

2008.2.2 一歩足をふみ入れた時、清すがしい気、あたたかい温もりを感じた。 生きている言の葉、心にしみ入る言葉達、心深く魂にふれるか ごとく感じ入りました。しあわせと気づかせてくれる光り輝く言葉の 宝石が、あちこちにみえました。ありが...
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想い出ノート 第105号(2008年2月号)より

2008.1.10 念願の旭川へ来ることが出来、とてもうれしく思っております。 高校生の時からのファンです。盛岡で一度講演会に行きました。 感動でいっぱいでした。 最近また、綾子さんの本を読み出し若い時には気付かなかった 事とかが、わかる様...
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想い出ノート 第104号(2008年1月号)より

2007.12.1 長い会社勤めの最後に東京から北海道へ 来ました。函館、札幌、旭川とまわり、あち こち思い出ある場所にいきましたが、最終日の 今日、三浦綾子さんの「氷点」の原点となる この記念館にて、つくづく人生の原点を返り みることとな...
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想い出ノート 第103号(2007年12月号)より

2007.11.2 「塩狩峠」を読み終えたときの衝撃は、今でも 忘れられません。 以前、家族で来たのですが(6年ほど前でしたが・・・)閉館日 でしたので、今日は出張の折に寄らせていただきました。 作品以上に三浦綾子さんの生き方、また光世館長...
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想い出ノート 第102号(2007年11月号)より

2007.10.3 三浦綾子先生の小説の中に出てくる言葉に自分に対して の教訓をとても感じました。 この記念館に来るまでは三浦綾子さんにほとんど関心が なかったのですが、三浦綾子さんの作品をこれから見てみたい と感じました 札幌 -----...
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想い出ノート 第101号(2007年10月号)より

2007.9.12 夫と初めての北海道旅行。 ここに無事に来れて本当に良かったです。 三浦綾子さんの本と出会って約1年。 胸の奥にチクチクと突き刺さり"もっと早くに出会っていれば・・・″と 後悔しながらも、出会えたことに感謝し、これからは綾...
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想い出ノート 第100号(2007年9月号)より

2007.8.2 北海道旅行の最後にこちらに来られる事ができて幸せです。 三浦綾子先生は、私の心の先生です。中一の時「塩狩峠」を読んだ時の ショックは忘れられません。 人のために生きられる人間になりたいと思っても、中々うまくいかない ですね...
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想い出ノート 第99号(2007年8月号)より

2007.7.1 福岡から来ました。ミッションスクールで高校時代「氷点」に 出会って以来、三浦さんのファンです。今回初めて旭川を訪問 しましたが、20年以上の時を経て、ようやく三浦さんに 「出会えた」という感激の思いです。素晴らしい記念館で...
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想い出ノート 第98号(2007年7月号)より

2007.6.5 栃木の日光市(旧今市)からやっと念願かなって来る事が出来ました。 学生の頃に道ありきの3部作を読み、すっかり大ファンになって 氷点から始まり、次々と小説を読ませて頂いてきました。 初めの頃の作品もすばらしいですし、私はなん...
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想い出ノート 第97号(2007年6月号)より

2007.5.4 GWに東京からやって来ました。 人間として「生きる」ことの素晴らしさと意義を改めて考えさせられました。 あなたの「生き方」に感謝の一言です。 ----- 2007.5.6 文学館に入る前に三本杉のあたりを歩きました。鳥の鳴...
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